産み分けカレンダー

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産み分け術

 

産み分けカレンダー

男女を産み分けるための産み分け表が中国式とブラジル式の2種類があることは
別章でも触れましたが、それらに付随して産み分けカレンダーも使ってみましょう。
と言っても、なにも特別な方法やアイテムがあるわけではありません。

 

日頃気にしていなければ気づかない・分からないものですが、
産み分けを意識している女性であれば基礎体温表や月経周期表をつけていますよね。

 

それと産み分け表を照らし合わせた上でカレンダーを作るのです。

 

 

産み分けカレンダーを作ろう

 

使用するカレンダーは普通の物、
100均で取り扱っているタイプのもので十分です。

 

アジア人である私たちは中国式の産み分け表を利用します。
規則に従って数え年から逆算すれば、いつ妊娠すれば希望の性別の赤ちゃんを授かれるかが
割り出せますよね。

 

 

次に基礎体温表を下に、おおよその自分の排卵日を予測してみましょう。
基礎体温自体に異常が認められれば先にそちらを治療する必要がありますが、
そうでなければ高温、低温の推移がわかるはずです。

 

最初は分かりにくいですが、慣れればなんとなくグラフも読み取れるようになりますよ。
その上で産み分けカレンダーにおおよその排卵予定日を書き込みましょう。

 

 

そして女の子を授かるために必要なことは、排卵日の少し前に夫婦生活を持つことです。
排卵予定日の前日、できれば2日前が理想的なタイミングです。
ピンクゼリーも併用すればさらに確率は上がりますね。

 

加えて夫婦生活を持った日や風邪などで体調が優れなかった日、
排卵痛を感じた日、オリモノの形状まで記録できれば望ましいですね。

 

そして産み分け指導を受けるために病院を受診する場合はこのカレンダーも持参しましょう。



 

 

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